2018年01月23日

そいやなぜなくしたし

 リディー&スールのアトリエは10話の終盤、公認試験合格して絵の世界に行くくらいまで。
 とりあえずここまででも盛りだくさんのキャライベントがあったし、お約束の家族イベントも盛り上がって、今回は個人的にシナリオとしては相当に当たりなんだよなぁと。
 しかしなんかキャラ総括に入る中で、若干百合百合しさが増している気もする(笑)、フィリイルとかソフィプラとか微妙に妄想が捗るのと、そしてリディーのマッサージで昇天している二人がエロかった。。。

 レシピも9割くらい埋まってきて、賢者の石とか終末の種火とか出てくるといかにもだなぁって感じになるけれど、またそこで拘りを発揮して無駄に時間かけてしまうダメダメな私。
 しかしこう、いい特性と品質の高位アイテムを複製お願いすると鬼のように高いな!触媒ももう基本的に宝石レベルじゃないと話にならないし、頑張って安値沢山付けたので頑張ってるけどそれでもお金が湯水のように消費されるし。父親の放蕩を笑ってられんわ。。。

 あと今回地味に最大の不満なのは、マップからシンボルシステムが消えた事。
 どうしてせめて階層ごとに選択できるようにしてくれないのか、そのせいで親父の課題とか、わざわざあんな一番奥にあるママンの家まで、それだけのために2往復とか流石に萎えません?いや、別に3枚あれば良かったんだからやらんでもいいんだけどね、そういうわけにもいかんでしょ。。。
 しかしここの課題、それぞれの個性が良く出ていて面白かったわ。イルちゃん超まともで鬼のようにカッコカワイイ、ソフィーも比較的まとも、そしてフィリスは相変わらず脳筋である(笑)。つかぶっちゃけ、途中でリアーネが出張ってきて2対2になるんじゃないかと思ったが。

 ちなみに依頼システムもちょっとめんどいよねぇ。日数付きのやつはクリアするか、その日数経過しないと次のが出てこないし、比較的期限なし、ってのが多いからそれを溜めてると大変なことになる。
 かつお金も足りないから、簡単ですぐにがっぽり稼げる依頼を寄越せー、って、スーみたく守銭奴になるんですけどね。。。錬金自体はかなり洗練されてていい感じなんですけど。

 バトルに関しては、シュトルム系作ったらフィリスちゃんが更にチートになった。。。むしろAランクの人気上げの、コンビネーションアーツを出すのが大変だったわ、敵が弱すぎて(笑)。
 ともあれ、今回も色々善し悪しはありつつ終盤戦、流石にやり込みは後回しになりそうだけど、なんとかクリアには辿り着きたいですね。

 恋愛事情更新。
 まあぶっちゃけアルフィンはTUの頃の方が可愛いのはあるので(ロリコンの業です。。。)、最初から一定そっちに振る予定での組み込みではありました。
 舞台的には夢幻回廊のイメージで、その上で夢の中の夢、みたいな構図で色々シチュを展開する方向性になります……………………が、しかしやっぱりというべきか、いい加減私のエロ文脈ストックは品切れになってきたぞ。。。
posted by クローバー at 17:56| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

閃の軌跡V外伝 戦う乙女の恋愛事情 アルフィン#T

 ――――…………………殿下。…………殿下、お目覚めになってください。

アルフィン
「………ん、うぅ………………はっ!?………………あ、あら、わたくし、一体………………」

 身体を揺すられて、安寧の眠りから覚めると、世界は幻想で満ち溢れていました。
 え、えぇっと確か、ここは………………。

アルフィン
「………あ、そ、そうでしたね。ここはトールズ士官学院の地下の………………」

 ――――えぇ、本来ならもう少しお休みさせてあげたかったところなのですが………………。

アルフィン
「い、いえいえとんでもない。むしろわたくしこそ、貴方に哨兵の様な事をさせてしまって………………」

 ――――ここまで昼夜兼行だったのです。気になさることはありませんよ。

 そう言って柔らかく笑ってくれるものの、そのかんばせには隠し切れない疲れが見て取れます。

 それもやむを得ないと言えるでしょう。
 あの日、貴方はパンタグリュエルに囚われていたわたくしを、愛の逃避行(愛、が重要です!)に誘ってくださいました。
 けれどもヴァリマールの奪還は叶わず、なんとか小型の揚陸艇で命からがら逃げだすのがやっとで、お仲間の方々との合流も出来ないまま、内戦は激化していく一方で。

アルフィン
「………………本当に、どうしてこんなことになってしまったのでしょうか………………」

 ――――………………殿下、どうかお気を落とさず。我々は回天を求めて、ここに潜入しているのですから。

アルフィン
「えぇ、そうでしたわね。ヴァリマールさんが眠っていた学院旧校舎の謎、ここになにか今の現状を改善する希望があるかもしれない………………とはいえ、流石にこの雰囲気は予想外でしたわ」

 ――――全くです。つくづくこの場所は底が知れません。

 未だ敵方の手中にあるトールズ士官学院に潜り込むのは中々にリスクのある行動でしたが、めぼしい場所には手配が回っている現状、どうあれなにか思い切った行動を取らなければならない曲面に陥っていたのです。
 その中で大きな縁となるのはと熟考した上の選択ではありましたが、しかし貴方ですら見たこともない新たな神秘空間が創出されているとは想像の埒外で。

 それでも――――。

アルフィン
「………………ですが、立ち止まっているわけには参りませんね」

 ――――えぇ、お気付きですか?

アルフィン
「はい、ここにわたくし達が辿り着いた時から、情景が少し変化しています、わよね?」

 最初は、この入り口の円型の広間から、真っ直ぐ一本の道が伸びているだけでした。
 しかし今は、遠目にその道がいくつかに枝分かれしていて、それは好意的に解釈すれば、未来の可能性の多様さを示してくれているようで。

アルフィン
「………………この場所は、人の思いに反応して形状を変えるような特異性があったのでしょうか?」

 ――――わかりません。少なくとも過去に調査した時には、そこまでの異常性はなかったと思うのですが………………それでも。

アルフィン
「虎穴に入らずんば虎子を得ず、でしょう?」

 ――――はい。この先も危険が待ち受けているとは思われますが………………それでも今まで同様に命をお預けくださいますか?

アルフィン
「ふふっ、何を今更な事を仰いますか。わたくしは、貴方が導いてくださるならどこまでもついていきますわ」

 そのわたくしの返事に、意気を新たにした、とばかりに貴方はキリッとした表情になって。
 ………………ですが、それをただの信頼と受け取られるのは、こんな時でも幾許かの寂しさはあります。全く、本当に朴念仁なんですから――――。

アルフィン
「………………さて、それではどの道を選びましょうか?」

 少しばかり歩けば、すぐに分かれ道に辿り着きました。

 それは三叉になっていて、正面は元よりあった道、その左右に外向きに弧を描くような道があり、その形状からしても、辿り着くところは別々になるのでしょう。
 文字通り運命の分かれ道のようで、漠然とした不安と恐怖が込み上がってくるのを噛み殺しながら、判断は委ねるつもりで水を向けると、貴方は暫時思案した上で――――。

 ――――やはり、真っ直ぐ進みましょう。分かれ道を選ぶのは迷いの顕れのようで気が乗りません。

アルフィン
「………………えぇ、貴方がそれを望むのでしたら」

 そのいかにもな答えに内心で納得しつつも、それでも、最初から用意されていた道に、果たして現状を突破できるような希望が眠っているかと思えば、それはやや懐疑的ではあって。

 むしろそれは、約束された破滅を、わたくし達の足掻きを嘲笑うような冷たい現実を象徴してはいないのかと、けれどわたくしの手を引いて力強く歩む貴方には迷いはなさそうで。
 その真っ直ぐさに惹かれている身としては、例えどんな未来でも貴方と共にある限り大丈夫だと、そう信じたくなります。
 
 そうして暫し進むと――――。

アルフィン
「っっ、あ、あれは………………」

 ――――転移門、ですか。今突然、空間から浮かび上がったようでしたが………………。

アルフィン
「わたくしにもそう見えました。ですが、潜ってみるよりありません、わよね?」

 ――――はい、今更引き返す理由もないでしょう。この先にどんな世界が待ち受けていようと、きっと殿下をお護りしてみせます。

アルフィン
「はい、頼りにしています。それでは――――」

 そうして、わたくし達はひとつの未来に巡り合う――――。

………………………………


……………………


…………



アルフィン
「お帰りなさいませ。………………いかが、でしたか?」

 ――――っっ、申しわけ、ありません………………。この隠れ家が発覚するのも、もはや時間の問題のようです。

アルフィン
「………………万策、尽きましたね。これ以上この国にわたくし達の逃げ場はありません。……………………お父様やお兄様、セドリックは、もう処刑、されてしまったのでしょうか……………………?」

 ――――くっ、逆賊共めっ、内乱の責任を皇族に押し被せて裁くなど、何たる不敬な真似を……………………っ!

アルフィン
「とはいえ、帝都もあのように怪異の跋扈する魔都に変貌してしまいました。もはやこの趨勢はいかんともしがたいでしょう」

 ――――〜〜〜っっ、申しわけ、ありま、せん………………。俺は貴方を、護り抜く事が、出来なかった………………っっ!!

 憤怒と慚愧の入り混じった叫びで、遂に貴方は無力な自分を受け入れて。
 正直に言えば、もっと早くから世情に絶望し、自身の幕の引き方を模索していたわたくしにとっては、それは最後の福音と言えるものでした。

 だって、そうでしょう?
 貴方が諦めずにいてくれる限り、わたくしが先に皇族としての矜持を、立場を捨てるなんて赦される筈がないのです。

 けれども、それももう終わり。
 ここに残ったのは、かつての帝国の栄光の残滓のみ。
 そして単純に、互いに好意を抱くひとりの男と女がいるのみ――――。

アルフィン
「……………………いいのです。貴方は最後の最後まで、本当に立派な介士でしたよ。貴方がいなければ、きっとわたくしは、自身の最期を自由に選び取る事も出来なかったでしょうから」

 ――――っっ、殿下……………………っっ!

アルフィン
「わたくしにも意地はあります。虜囚の辱めを受け、無実の罪で裁かれ生贄として朽ちていくのは堪えられません。……………………ですので、こちらを用いたいと思います」

 傍に置いておいた水瓶に、懐から取り出した粉薬を混ぜ、ふたつのグラスに注いでひとつを貴方に手渡します。

 そう、これはいざという時にとお兄様から授けられていた、皇家秘伝の遅効性の毒薬。
 苦しむ事もなく、眠るように旅立てるのは、現状を踏まえれば過ぎた幸福と言えるでしょう。
 まして、それを――――。

アルフィン
「………………共に、ここで果てて頂けますか?黄泉路まで、愛する貴方をお傍に置いておく事は、赦されますか?」

 ――――っっ、無論ですっ!俺に出来る最後のご奉公とあらば、是非に……………………っ!!

 それが僅かでも自身の悔恨を埋める、とでも言うように、貴方は全く躊躇うことなくその毒入りの水を一気に飲み干してくれます。
 その覚悟の様に背中を押されるように、わたくしも最後の踏ん切りをつけてコップを傾けて。
 
 致命の毒が混じっているとは思えないすみやかな味わいに、在りし日の幸せを想い、気付けばポロッと、目尻から涙を零していました。

 ――――あぁ、殿下、おいたわしい……………………。どうか、どうか泣かないでください、いつまでも、どこまでも共にありますから、どうか………………!

アルフィン
「あ……………………」

 まだ言葉には硬さを残しているものの、咄嗟にその目尻を指を拭ってくださる仕草には、やはり在りし日に見た、貴方が妹を慈しむ気持ちに近しい何かを感じさせます。

 あぁだけど。だけどそれではもう、物足りないのです。
 最期ゆえに、最期だからこそ、わたくしは貴方の妹ではありたくない――――。

アルフィン
「………………でしたら、わたくしの最期の願いも聞き届けて頂けますかしら?」

 ――――はい、なんなりと。

アルフィン
「仰いましたね?では……………………わたくしを、抱いてください」

 ――――………………え?そ、それはその、ギュッと幼子のように抱きしめれば、宜しいので?

アルフィン
「この期に及んでそうきますか……………………。違います、わたくしは男女の営みを求めているのです」

 こんな時までもブレない度の過ぎた紳士ぶりと朴念仁ぶりに、久方ぶりの苦笑が漏れます。
 加えて死の恐怖を超越した反動もあってか、思っていたよりも直截に、わたくしは最後の望みを口にすることが出来ました。

 ――――っっ!?で、殿下、それは……………………。

アルフィン
「だって、このまま女としての悔朔も知らぬまま果てていくのは、あまりに悲しいではありませんか。最後に好いた殿方と触れ合えるのであれば、これ以上の本望はありませんし……………………勿論、どうしても貴方が、心に操を立てた相手がいらっしゃるというなら無理強いは出来ませんが」

 ――――そんな、事は……………………っ。そ、その、俺もその、殿下の事は好ましいと、前々から……………………。

アルフィン
「ならば、これが最後の命令です。……………………わたくしが皇族であった事を、忘れてください。ここにいるのは互いに好き合う、ひとりの男と女、それだけだと思い定めてください」

 ――――殿、下……………………。

アルフィン
「アルフィンと。ただアルフィンとだけ、お呼びになって……………………っ!」

 ――――アル、フィン……………………っ!!

 虚飾を剥ぎ取り、想いを通じ合わせた男女に、もはや言葉は必要ありませんでした。
 わたくし達は見えない力に導かれるように、今まで頑なに守ってきた最後の一線を踏み越え、強く、強く抱きしめ合って口づけを交わします。

アルフィン
「んん……………っ、んちゅ、ちゅぅ……………………っ、れる、はむ……………………っ、んっ、もっと、もっと近づいて……………………っ、貴方の熱を、想いを、わたくしに思うままに流し込んで……………………っ!んんっ、んぁっ、はぁっ、んむぅっ、れりゅっ、ちゅぷぅ……………………っ!!」

 堰を切った想いの丈は留まるところを知らず、わたくし達は互いの全てを貪るように舌を交わらせ、身体を擦り付け合って、隠し持っていた愛情の深さと強さを確かめていきます。
 酸素が足りなくなるまで互いの唾液を啜り、めくるめく快感に痺れ、服を脱ぐ間も惜しんでベッドの上に倒れ込み――――。

アルフィン
「………んぅっ、ふぁっ、んぁ……………………っ、胸、触られ、て……………………っ、その、慎ましくてごめんなさい、殿方には物足りないでしょう?」

 ――――そんな事はないです。服の上からでも形の良さと柔らかさがわかって……………………っ!

アルフィン
「ほん、とうは……………………っ、んんっ、もっともっと育って、そうしたら貴方を、んくっ、誘惑しちゃおうと目論んでいたの、にっ、きっと、きっとわたくしだって、お母様のようになれたはず、なんです、のよ……………………っ!」

 ――――俺は、今の可愛らしいアルフィンが好きですよ。直接に見せて頂いても、構いませんね?

アルフィン
「えぇ勿論です。もはやこの心も身体も、隅から隅まで貴方の為だけにあるのですから……………………っ!」

 ひとつ、ふたつとドレスのボタンが外されていきます。
 肌が外気に晒され、けれど羞恥と期待がもたらす熱が身体の芯から滾々と湧き出でて、むしろ暑いくらいに思えて。
 最後にフロントホックのブラも外されて――――。

 ――――っっ、綺麗、だ……………………。透き通るように白くて、きめ細やかで……………………胸の突起もお可愛らしい。

アルフィン
「も、もぅ、そんな風に露骨に口にされると恥ずかしい……………………。そ、そもそも以前にも、肌くらいはご覧になったでしょうに!共に温泉に入った事、よもや忘れてしまったのですか?」

 ――――あ、あの時は畏れ多くて直視など出来かねましたので……………………。

アルフィン
「ふぅぅん、その分だけ妹の美肌を舐め回すように見つめていたと?」

 ――――しておりませんっ、酷い濡れ衣を着せるのは止してくださいませんかっ!?

アルフィン
「フン、だ。わたくしはあの頃から純粋にお慕いしていたというのに、随分ななさりようでしたもの。今更でも、少しくらい留飲を下げさせていただいても罰は当たらないでしょ……………んぁんっ!?」

 口喧嘩の意地悪さでは勝負にならないと踏んだのか、わたくしの弾劾が終わる前に問答無用とばかりに直接胸に触れられ、思わず艶めかしい声が漏れてしまいました。

アルフィン
「も、もぅっ、殿方って本当にずる、んんっ、あんっ、ひゃあぁ……………………っ、そ、そうやって身体で云う事を聞かせよう、だなんてっ、んっ、あっ、はぁぁ……………………っっ!」

 ――――ですが、久し振りにアルフィンらしい諧謔が聞けて、嬉しかったですよ。これはそのご褒美です。

アルフィン
「ご褒美って、それじゃあわたくしが愛撫を待ち望んでいた淫乱婦女のような……………………っ、んぁっ、あっああぁっ、ダメぇっ、先っぽ、きゅぅって抓まれると、ビリビリってしてぇ……………………っ、あぁぁすご、いぃ……………………っ、好いた殿方に触れられるのが、こんな、こんなに気持ちいい、なんてぇ……………………っ!!」

 ――――俺も、吸い付くような肌に、手のひらにすっぽり収まる乳房に触れているだけで、本当に気持ちいいです。

アルフィン
「またそうやって歯の浮くよう、なっ、んきゅぅっ、はぅっ、あ、うぁん……………………っ!あぁぁでも、でも素敵ぃ……………………っ、貴方の手のひらの温もり、優しさ、心の深いところまで沁み込んでくるみたい、でっ、あぁっ、キス、キスもしてください……………………っ!」

 たまらない気持ちになってのおねだりに、貴方は積極的に応えてくれます。
 胸を愛撫されたまま、舌を絡めてのキスは本当に麻薬的な甘美さがあって、いつしかピンと愛らしくそり立った乳頭が擽られるたびに、舌を吸い上げられるたびに、背筋に電撃の様な愉悦が走っていきます。

アルフィン
「んむっ、れりゅっ、んちゅぅ……………………っ、ふぁっ、はぁぁっ、ん、くぅっ、あぁっ、た、たまりませ、んっ、それ、きもちぃ……………………っ、気持、ち、良過ぎてぇ……………………っ、あぁっ、お腹の奥からジンジン、熱いものが込み上げてきま、す……………………っ!!」

 思わずもぞもぞと下肢を揺さぶってしまうと、機は熟したとばかりに貴方はスカートに手を伸ばしてきて。
 器用にホックが外され、スルリと脱がされて、濡れそぼったショーツが露にされてしまいます。

 ――――愛液が、透けて見えるほどに染み出していますよ。感じて、くださったんですね?

アルフィン
「い、言わないでください……………………っ、はしたない女だと思わないで、貴方だから、貴方とだからこそ、ここまで安心して乱れてしまえるの、ですよ?」

 ――――えぇ、存じています。ですから、俺を愛してくれていた証左、もっとよく見せてください。

 その促しに、少しばかり腰を浮かせて応えると、呆気ないほどにスルッとショーツも剥ぎ取られて、わたくしの秘めたる部分の全てが晒されます。
 貴方の視線が秘部に釘付けになっている様に、少しばかりの優越感と大きな羞恥、そして幾許かの背徳感が綯い交ぜになって、ますます心臓はドキドキと高鳴り、カッと全身が火照りを増して、自分でも白い肌が桃色に染まっていくのが感じ取れるほどです。

 ――――とても美しい、です。まるで天使が編んだ、金糸の絨毯のようです。

アルフィン
「うぅっ、ですからぁ、具体的に口になさるのは……………………っ、そ、それにまだきちんと生え揃ってもいなくて、わたくしとしては幼い感じがしてどうかって思うのですけれど……………………」

 ――――いいえ、実にアルフィンらしい清楚さで、とても素晴らしいと思います。触れてしまうのが勿体無いくらいです。

アルフィン
「そんな壊れ物のように思わないで。今のわたくしは、貴方に触れて頂けることが一番の幸せなんですから、どうかなさりたいように、なさってください……………………んっ、んぁ……………………っ、は、あぁ……………………っ」

 慎重な手つきで淡い金の恥毛をかきわけ、少し節ばった貴方の指が秘孔の入り口と秘芯を探り当てます。
 静かに触れられるだけでも思わず声が漏れてしまうほど敏感になっていて、これ以上されたらどうなってしまうのか、その期待感からより愛蜜が溢れ出て、くちゅっ、くちゅぅっ、と、いやらしい水音が閑寂の小屋の中に響き渡って、それが益々燃え上がらせるスパイスになっていき――――。

アルフィン
「んぁっ、は、ん……………………っ、あぅぅっ、んっ、あはぁ……………………っ、あ、あぁぁ……………………っ、そ、れぇ、それ、感じて、しまいます……………………っ、じわじわって気持ちいいのが、押し寄せて……………………っ、ひゃぅっ、あはぁっ、わっ、わたくし、溶ける、溶けてしまいそう……………………っ!」

 ――――もっと、もっと感じてください。全てを忘れて、今この時の陶酔にだけ、浸っていてください……………………っ!

アルフィン
「んぁんっ、あああっ、そっち、そっちはぁっ、おさねは弱いのっ、あぁ強いっ、強くてぇっ、びりびりって痺れるぅ……………………っ!んひゃぁっ、その擦り方、いやらしいのっ、あああっ、きもちぃっ、じょうず、ですぅ……………………っ!!」

 ――――………………ご自分でした経験が、おありで?

アルフィン
「〜〜〜っっ!?も、もぅっ、乙女の嗜みを詮索するのは無粋……………………っ、あぁぁっ、だっ、だからぁっ、そんな強くされ、たらぁっ、わっ、わたくし感じ過ぎて、おかしくなっちゃ、んんっ、はぁぁ……………………っ、んきゅっ!?あっやぁっ、胸、までぇっ!!あぁっ、先っぽ、さっきより感じる、感じるのぉっ!!」

 性感帯を同時に多点責めされ、わたくしは頤を逸らし、あられもなく歔欷の喘ぎを漏らし続けてしまいます。
 貴方だってはじめてのはずなのに、どうしてここまで的確にこちらの弱点を見抜けるのか――――そう思えば、いつだって貴方は人の事をしっかり観察し、その気持ちを汲んで喜びを共にするのが上手な人だったと思い返されて。

 そんな優しく高潔な貴方を、わたくしの修羅の道に最期まで付き合わせてしまった悔恨と、貴方の心までもを独占できた昏い歓びは、何物にも代えがたい背徳のカクテルとなってわたくしの心身を苛んでいくのです。

アルフィン
「んぁぁぁっ、はぁっ、あくぅぅっっ!!……………………あっダメ、ダメですっ、これ以上されたら、わたくし、わたくしぃっ!!あぁっイヤぁっ、ひとりじゃ、イヤですっ、貴方と、貴方と一緒になりたいっ、もう、もう繋がりたい……………………っ!!」

 ――――本当に宜しいんですね?もうこちらも、我慢の限界なんです。

アルフィン
「えぇ、だってそれが本願ですもの……………………っ!!ひとつになって、共に果てたい……………………っ!!はじめて同士では難しいかもしれませんけど、それが、それがわたくしの、今生で最後の望みなんですっ、だからどうか、どうかお慈悲を下さいませ……………………っ!!」

 その真剣な想いに打たれたように、貴方は愛撫の手を止め、上着とズボンを脱ぎ棄てて、わたくしと同様に一糸まとわぬ姿になります。
 優しい、優しい、蕩けるようなキスを交わし、そして隆々とそそり立った貴方の逸物が、しとどに潤ったわたくしの密壺の入り口に当てられて――――。

アルフィン
「んっ、くぅぅ……………………っ!!あ、あぁっ、く、ぅぅぅぅ……………………っ!!!」

 ズシン、と重い振動が全身に走り、膣襞を割り裂くように一気に深いところまで進入した陽根の感触が艶めかしく伝わってきて。
 それと同時に突き刺すような痛みが襲い来て、わたくしは歯を食いしばってその苦痛の波を耐え忍びます。

 ――――く、ぅっ、全部、挿入りました、よ……………………っ!なんて、きつい……………………っ!痛みは、平気ですか?

アルフィン
「………っっ、ふふ、大丈夫、です……………………っ、確かに思ったよりも痛かった、ですけどっ、この痛みは、わたくしが女として生を全うした何よりの証、なんですものっ、そう思えば愛おしいくらい、ですわ……………………っ!!」

 僅かに上体を浮かせて、結合部に目をやると、貴方の太く逞しいものがすっかりとわたくしの膣内に埋め込まれているのが見て取れて。
 その端から、純血の証である紅が滴り、ベッドを染めていくのを見つめていると、得も言えぬ感慨が込み上がってきて、またしてもわたくしの瞳からは涙が零れ出していくのです。

 ――――アル、フィン……………………。

アルフィン
「は、ぁ……………………っ、貴方は、いつでもそうして誰かの涙を掬い取ろうと頑張って、いましたよね?ですが心配しないで、これは喜びと、そして決別の涙です。少女としてのわたくしが、きちんと大人になれた証、なんです。だからこそ、それをもたらしてくれた貴方にも、幸せを感じて欲しい……………………!」

 ――――いいの、ですね?

アルフィン
「えぇ、このまま最後まで。今だって決して痛いだけではないのです。貴方の存在を一番奥で感じて、本能的な部分で心身が歓びに打ち震えているのがわかります。……………………ですからどうか、遠慮なく貴方は貴方の愉悦を求めて、いいのですよ?」

 そのわたくしの言葉を受けて、感に堪えぬとばかりに刹那強く目を閉じた貴方は、再び眼を開いた時には澄み切った想いを浮かべていて。
 そして、どれだけ我が儘を求めてもどこまでも貴方らしく、こちらを気遣った静かな挿抜がはじまります。

アルフィン
「………っっ、ん……………………っ、あ、ぅ、あ……………………っ、すごい、です……………………っ、貴方のモノが、出たり、入った、りぃ……………………っ、ふふっ、人体の神秘、です、ね……………………っ。……………………んくっ、んぅっ、あ、あっ、そこ、そこちょっと気持ちいい、かもです……………………っ!!」

 ――――ここ、ですか?だったらこんな風に動けば……………………。

アルフィン
「あ、あぁっ、それ、それぇ……………………っ、そこコリコリされると、ゾクゾクってして……………………っ、ん、んんっ、あぁぁ……………………っ、そ、そうやってグルグル、って、浅いところを掻き混ぜられるのも、感じま、すぅ……………………っ!も、もぅっ、こんなところまで女たらし、なんですからぁ……………………っ!!」

 ――――また謂れのない……………………ですが、今はアルフィンだけを見て、アルフィンだけを悦ばせたいと強く思っているのですから、どうか拗ねずに素直に受け入れてください。

アルフィン
「わ、かっています、よっ、貴方が本当は誰より、もっ、んんっ、誠実、でっ、は、ぁぁ……………………っ、気持ちを定めたら一途、だって事、はぁ……………………っ!!だから、だからわたくしだって、わたくし、だってぇ……………………っ!!」

 もっともっと近くに在りたいと、わたくしはごく自然に貴方の腰に両足を絡め、必死に両手を伸ばしてその愛しいかんばせを引き寄せて、口づけを交わしながら、誘い込むように腰を動かしてしまいます。

 その動きに応えるように、細やかな挿抜は少しずつストロークを長くしていって、わたくしの動きと共鳴するようになり、それがピタリと噛み合った時に最奥を小突かれるのが素晴らしい快さで、瞬く間にわたくしは痛みを忘れ、肉棒がもたらす喜悦の虜になっていくのです。

アルフィン
「あぁぁ……………………っ、奥、すごぃ……………………っ、気持ち、いいんですっ、時折ズシンって一気に責め立てられるのがっ、わたくしっ、こんな、はじめてなのにこんな乱れて……………………っ、んぁっ、あんっ、はぁぁぁっ、でっ、でも止められない、こんな悦楽を知ってしまったら、もう、もぅ……………………っ!!」

 ――――俺も、ですっ、アルフィンの膣中、どこもかしこも気持ちよく締め付けてきて、吸い付いてきて、たまらないっ!!

アルフィン
「あぁっ、嬉し……………………っ、貴方も感じてくれている、ならぁっ、もっと、もっと強く、激しくしてぇ……………………っ!全てが溶けて、ひとつに混ざっちゃうくらいに、深く、近くぅっ!!あっ、うぁぁぁっ、それっ、そこそこすごいぃっ、なんでっ、なんでこんなに気持ちいいのぉっ!!!」 

 ――――殊更に奥が好き、なんですねっ、だったらこう、して……………………っ!

アルフィン
「あーーーーーっっっ!!!そ、それっ、奥でぐりゅん、ぐりゅんってぇっ、激し、すぎぃっ、こんな、こんなの知らなっ、うぁっ、はぁぁダメダメっ気持ちいぃーーーーーっっっ!!!頭、あたまおかしく、おかしくなっちゃうっ、んむっ、んちゅぅっ、ちゅぱっ、じゅるぅぅっっ!!!」

 圧倒的な喜悦にただ流されまいと、口づけを交えてなんとか快感から意識を逸らすものの、それももはや風前の灯火でした。
 これが最初で最後と互いにわかっているからこそ、未練も募り、したい事も山ほど思いつくのに、それ以上に押し寄せる果てしない快楽は破滅的で、まだまだこの最高に甘美な交わりを終わらせたくないのに、嫌でも終わりを予感してしまうのです。

 それは、貴方もまた同じようで――――。

アルフィン
「んむぅっ、れるぅっ、ちゅじゅーーーっ、んっ、はぁっ、んんんんっ!!!ダッ、メぇっ、ムリ、誤魔化せ、ないですよぉ……………………っ、こんなすごいの、ガマンできなっ、んぁぁっでもっ、でももっとしてほしいっ、突いて、突いてぇっ、たくさん、たくさん愛して欲しいのぉっっ!!!」

 ――――愛して、いますよっ、黄泉路でも、生まれ変わっても、きっと、きっと今みたいに寄り添いますっ!

アルフィン
「〜〜〜っっ、もぅっ、最期まで天然で気障、なんですからぁ……………………っ!!そんな嬉し過ぎる言葉、もらっちゃったらっ、あぁぁイヤぁっ、ガマンしたいのにっ、もっともっと、一秒でも長く繋がっていたいのにぃっ、きちゃう、おっきぃ、のっ、もう、すぐそこまでぇ……………………っ!!!」

 ――――俺も、ですっ、くぅぅっ、これ以上は、もうっ!!

アルフィン
「え、へへぇっ、わたくし、たちっ、本当に相思相愛で、身体の相性もピッタリ、でしたねぇ……………………っ!!んぁっ、はぁぁんっ、あぁぁいい、そのままぁっ、奥、ピッタリしたままっ、出して、出してくださいませ……………………っ!!例え今生で叶わずともっ、きっと来世で、貴方の子供を身籠ってみせますからぁっ!!!」

 その魂の叫びを潮に、貴方は猛然と腰を振るってラストスパートに入ります。
 鍛え上げた肉体から繰り出される激越な挿抜は、華奢なわたくしの身体を本当に引き裂いてしまうのではないかと思うほどで、それでもわたくしの身体はもうなにもかもを快楽と捉え、全ての柵を振り捨ててただただひたすらに目の前の快楽に身を委ねて――――。

アルフィン
「あああああすごい、すごいすごいすごいぃっっっ!!!奥強いっ、あぁっすてき、ぃっ!!!もうっ、もうダメですぅっ、わたくしイキますっ、イッちゃいますからぁっ、だからっ、だから貴方もいっしょ、いっしょにきてっ、どこまでも、いつまでもひとつ、ひとつにぃぃっっ!!!」

 ――――あぁっ、一緒に……………………っ!!くぁっ、あああっ、出る、出しますよっ、一番奥に、俺の遺伝子を刻み込みます、よっ!!!

アルフィン
「はいっ、刻んで、植え付けてっ、何処までいっても、想いだけは忘れないようにぃっ!!!あぁぁ好き、好きです、愛してますっ!!!んぁっ、はぁぁっ、あああぁっ、貴方の愛を、一番奥で受けとめますからっ、あぁぁぁぁイクイクイクぅっ、もうぜったいイクぅっ、イッ、クぅんぁぁぁぁぁーーーーーっっっっっ!!!!!」

 遂に訪れてしまった悦楽の頂点は、有り得ないくらいに深く、重く、全てが次元の狭間に飲み込まれたような虚無を伴う強烈至極なものでした。
 ただただ貴方にしがみつくのが精一杯のままにその法悦に浸る中で、貴方の精が激しく母体の源泉を打ち抜くのがぼんやりと感じ取れて。

 その刺激が更なる法悦を呼び覚まし、幾たびも繰り返される吐精のたび、わたくしもまた小さな頂点に押し上げられ続け、それが完全に収まるまでには数分を擁しました。
 
アルフィン
「……………………っはぁ……………………っ、ぁ……………………っ、はぁ、あぁ……………………っ、なん、て、すごい……………………、これ、これが男女の営み、なんですね……………………。うふふ、人類がここまで繁栄、するわけです……………………」

 ――――えぇ、納得です。……………………ですが、人が増える事が必ずしも喜びを運んでくれるわけでは、ないんですよね……………………。

アルフィン
「……………………そう、ですね。人が増えればそれだけ諍いの種も増し、世の中に望まれない存在も生まれてしまう……………………凄く因果で、切ない話です。……………………それでも、この歓びを最後に知ることが出来て、本当にわたくしは幸せ者、でしたよ」

 ――――アルフィン……………………えぇ、俺もです。

アルフィン
「どうか、後は最期までこのまま。貴方の懐の中で寄り添いながら、静かに眠らせてくださいませ……………………」

 倦怠感から目を閉じても、すぐ傍の貴方の温もり、存在感は確かなもので。
 それ以上に欲しいものなんてない――――その哀切を伴う想いは、すぐさま押し寄せてきた睡魔に攫われていきます。

 願わくば、次はもっともっと、誰しもが幸せになれる夢を――――。
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2018年01月22日

万感しかない

 リディー&スールのアトリエは9話に入ったけれど、馬鹿親父の一騒動には目もくれずに(笑)、調合とキャライベントの消化の方に精力を注いでおりました。
 丁度メインキャラのイベントが佳境になっていく中で、まあアルトはそりゃそうだよね、ってところをしっかり清算して、新たな道に進む意思をしっかり示せていたり、それになにより今日の白眉は、不思議シリーズ1作目からの悲願であるプラフタイベントが完遂した事に尽きます。
 いやぁ、話の流れから全体的にシリーズのまとめに入ってるし、なら絶対やるだろうとは思っていたけれど、やっぱりいざ目の当たりにするとこちらも数年越しの付き合いなだけに心に響くものがありますねぇ。ソフィーってばほんとに鬼可愛いしいい子だわー、大好きだわー。

 それを温かく、期待感を持って見守る弟子と孫弟子的な面々との触れ合いも含めて楽しかったですし、あとソフィーは遂にコルちゃんとの邂逅、旧交温めイベントもあったのでその辺でも今日のMVP、って感じですねー。
 あと同列の飲み会イベントでのイルちゃんの可愛さは相変わらず垂涎ものである。。。なんでイルちゃんて一々あんなに可愛いんでしょうねぇ(笑)。
 とりあえずもうちょいあれこれ調合満足するとこまでこなしてから、いい加減馬鹿親父をどやしつけにいってやらんとなりませんな。それはそれで感動的なイベントにはなりそうで楽しみ楽しみ。
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2018年01月21日

結局キリがないの

 リディー&スールのアトリエは一応もう8話の試験受けてもいいんだけど…………くらいには進めたんですが、ただ新しいマップで色々漁って、また一段上の特性があれこれ落ちてくると、となるとあれとアレを組み合わせれば…………或いはこっちとこっちで更にその上を…………などなど考え始めてしまってもうダメだ(笑)。
 勿論今の時点で突き詰める必要はないとはっきりわかっていてもやってしまう悪癖全開させつつ、本当に明日からはちゃんとやるよ!多分、きっと!
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2018年01月20日

殲滅せんめつぅ!

 リディー&スールのアトリエはまだまだ8話の序盤、あれこれイベント追いかけたり、新たな武器防具に血道上げてたりするだけで時間がいつの間にかなくなっていく不条理よ。。。
 とりあえずいつものお約束というか、仲間になる前は圧倒的に強キャラ感出しておきながら、いざ加入するとレベル低っ!?ってなる状況、ようやくソフィーもまだ遠いとはいえ解消されてきて、そうなるとうんうんやっぱり強いねぇ、って感じはする。

 ただ今のところ、リディー&フィリスの縦列が強すぎて動かせん。。。
 基本杖でぽかっとやって先手を取っての、属性アイテム⇒属性アシスト⇒コランダムノヴァの開幕コンボで大概の雑魚は殲滅できてしまうからなぁ(笑)、フィリスちゃんてばクッソ強い。
 夜明けの大地はじめて回ってて、いきなり夜になったところでドラゴネアにノータイム遭遇してなんじゃーっ!?ってなったけど、まさかの上記コンボで瞬殺だった時には苦笑うしかなかったというね。相変わらず無駄に鍛え過ぎの模様です。

 まだ明日はほとんど進められないので、下準備だけはしっかりやって、月・火はかなりしっかり進めないと、と思っております。
 あと恒例のDLC情報も出ていて、基本私ってあんまり後売り商法好きじゃないからこういうの敢えて手を出さない口なんだけども、しかし流石にイルちゃんだけは無視するわけには行くまい、って感じね。ルーシャはまあやるとしてついでね、ついで(笑)。いやあの子もいい黒ストなんだけど、既存キャラが本当に強すぎるのさ。
 どうあれその辺でもっかいやり込みする可能性は高いので、最悪本筋クリアするだけでも終わってくれれば、というスケジュールになっております。多分今回はプレイヤーキャラ少ないし、最終的に好感度上げておけばキャラエンドは行ける筈だろうけど。
posted by クローバー at 18:07| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする