2020年07月08日

来たぜ水着回

 碧の軌跡はインターミッション迄終了しました。
 しかしやはりこの会議、一筋縄ではいかないと言うか、今の時点ではプレイヤーにも帝国側の状況は透けて見えるから、なるほど、と今更に思う部分も多々ありつつ、それでもまだ共和国側は謎に包まれているから、全ての連関性がどこまで噛み合っているのか?というイメージにはなりますね。
 もっともこれから共和国編は必ずあるとしても、時系列的にどこからのスタートになるのか?とは思うし、その辺りも含めてこの日の展開はしっかり記憶に留めておきたいところです。

 そしてトワちゃんキター!けどいくらなんでも、あのお歴々の中にこっそりトワちゃんが混じってるのは違和感あるなぁ(笑)。
 もっともそれが許されるほどに有能で頑張り屋なのは当然わかってるし、合間にアンと電話してたりでとても和むのだ。

 インターミッションはやはり水着回だし楽しいよね、と。
 元々前回のプレイでどこまでチケットセーブロードでイベント見たっけ?ってのはあるけれど、最終的には全部ティオに寄せるのは絶対なので(笑)、今回はそこまで時間を食わない程度にサラッとつまみ食いしてみました。リーシャとノエルは可愛いよね、逆にフランのブレなささはそれはそれで凄い。。。
 物語も折り返しで、だんだん重い展開も増えてくるし、辛い面もあるけどコツコツ頑張っていきましょう。

 乙女理論もはじめて、まだ夏服じゃなくなったくらいですけど、やっぱりこの雰囲気いいですねー。
 ひねくれ者のりそなの成長譚としても魅力ある作品だけど、やっぱり個人的にはほのぼのと日常の中で、メリルと和気藹々してるのが一番和む。マジメリルたん天使過ぎて最高ですなー。
 一応こっちは、メリルをクリアした後に気力があればりそなも、流石にエッテは少なくともこのタイトルではやらんでいいだろう、という所です。
posted by クローバー at 17:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする