2020年07月16日

それが至高というもの

 閃の軌跡Vのリプレイをはじめました。
 まだプロローグから序章が終わったところですけど、しかしアレですね、Evoのハイスピードモードに慣れ切った後だと、通常モードの戦闘がトロい!ってもどかしくなるのは仕方ないのか。ちょっとそこは想定してなかったです。。。
 まあともあれ、それでも別にプレイがダレるという程ではないし、いつもながらアルティナを先頭にして、後ろから黒ストを眺めているだけで幸せな気持ちになれるので(笑)、充分モチベになってくれるかなーと思います。

 話的にはやっぱり碧の軌跡の直後なので、ランディがここにいることに対する裏側の複雑な事情、複雑な思いを色々感じ取れてしまって染み入るものがありますねー。はやく2章でティオとも会いたい。
 そして相変わらずティータも天使だなぁ。閃V〜Wは本当に好みのキャラがゾロゾロ出てくるからその点では至高と言わざるを得ない。創でもその傾向は一緒でしょうからめっちゃ楽しみだし、しっかり復習して備えておきませんとね。

 つり乙2はパル子が終わって、今ルミネの途中まで進んでます。
 やっぱりこのパル子ルートの、色々重い事扱ってるんだけど、出来る限りそれを明るく前向きに受け止めて、服本来の歓びを引き出す事に注力していく流れは好きだなーって思います。
 まあヒロインとしては三の線なのは事実だけど、だからこその魅力が確かにこの子にはあるし、マルキューも攻略出来ないのが本当に残念なくらいいい子で、このルートのエストとジャス子も可愛いので総合的な満足度は高いですね。

 その点やっぱしルミネルートは間口が狭いし方向性としてもありきたりではあるからなんなんだけど、それが分かった上で進めていけばそれはそれで面白いかな。多分初回プレイの時は期待値が高すぎたんだようん。
posted by クローバー at 16:02| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする