2020年09月07日

激励するならミラをくれ(笑)

 創の軌跡は、改めてのクロスベル各所探訪は終了して、今は夢幻回廊で残りの石を集めつつ、低レベルキャラの底上げとか、マテリアル集めとか進めて、飽きたら合間にエピソードを見たりなんなり、という感じですね。
 しかし本当に、クロスベルの住人達はこの数年で幾たび存亡の危難に巡り合えば気が済むんだ、って感じで、文字通りの魔都なんですけど、それでも本当に地道にコツコツ頑張ってきた支援課魂というか、光が各所に波及していて、その中でも前向きに頑張るぞ、ってのが感じられるのが凄いなぁ、と思います。
 それでみんなこぞって色々アイテムくれたりするんだけど、応援してくれるならむしろ現ナマくれてもいいのよ?とかつい思ってしまう。。。いやまぁ、仮にも現役捜査官が気持ち的な贈り物はともかく、賄賂は受け入れられないのはわかるけど。実際精霊香とかなら、売ればいいお金になるわけだしね。貧乏性だからもしかしたら使うかも、と思ってなかなか売れず、でも結局ラスボス戦でも使わずに終わるのが一連のお約束ではあるけれど。。。

 ただ今回余計にそう思うのは、実はグラールロケットがマネーアジャスティング出来るからなんですよねー。
 単純に64万ミラあれば一個交換出来るわけで、世界の命運はキミたちの頑張りにかかっている!とか言うなら、頑張るために人数分のグラールロケット作るので資金供出しろやゴラァ!なんて思わなくはない。。。特にディーター、あんた収監されてたとは言え超お金持ちだろー、ポンと2000万ミラくらい寄越さんかいっ!
 ともかく、ある袖は振ってもらえないので、こっちのない袖振ってなんとか地道に作るしかないのですはい。
 ただイベントでケット出来たのがふたつだけで、それをロアにしようと思うと、それ以外に渡らないからせめてあと二つくらいは欲しいんだけどね。本音を言えばウルとロアを3つずつくらい作りたいが、まあどう考えてもマテリアル6000個は集める気になれん。。。

 とりあえずアルティナウェポン計画としては、現状のクォーツ構成で今度こそある程度完成形かな、とは。
 マスタークォーツがディーヴァでサブがヤオタバルト、クォーツは真・聖界鈴、真・幽界鈴、真・冥王、韋駄天煌珠、魔王煌珠、銀耀煌珠、リアノーン・キスという構成。聖界鈴を幻狼煌珠あたりと差し替えても良いけど、ヤオタバルトでセヴンスキャリバーが使えるから、戦略性としてはこちらの方が面白いかな、とは。
 韋駄天に関しては、単純に速度を求めるなら黒耀煌珠なんだけど、やはりクロノバーストが使えるのが有用すぎるのでこっち、という感じ。なにせその分のEPくらいは、即座に次のアルビオンウォルフなりのダメージで吸収できるから。。。

 やっぱりアーツ最強形を考えると、スロットの縛りが時幻なのが一番汎用性が高いし、ダメージソースとしても上位三属性で攻める方がより強力かつ安定するのですよね。
 そうなるとマスターも、EP吸収と幻属性硬直半減があるティタニアがベストになるし、サブは工夫の余地はあるけれど、今回新登場のヤオタバルトの、継続的な威力増加はかなり美味しいかな、と感じてます。
 まあ今回、ティタニアはレンのマスタークォーツなので、そこから奪い取るのが心苦しいのはあるのですが(笑)、最悪チームが違うので、この二人はほぼまるっとクォーツ移し替えが出来る為、同時攻略でなければ戦略兵器二人分とも言える。。。
 現状アクセなしでもベースのATS4000超えてるし、これに最上位のサイレンスブルーとグラールロケット・ロアをつけられれば、一周目としては脅威の5000越えも視野に入ってきますな。現状でもえげつない強さなんだけどなぁ。

 しかし、ストーリー舞台でほぼほぼアルティナにクロノバースト⇒アルビオンウォルフで無双しまくっていると、青石でのイベントバトルが難しく感じて仕方ない。。。
 特にオーバルギア後編の最初の2チームとか、武術大会とか、きちんと防御やら、特殊ボーナス踏まえた立ち回りをしっかり考えないと、すぐあいつら高揚⇒Sクラやらかしてくるし、こっちの戦略はどうしても限定的になるので窮屈に感じますねー。まあその苦労の分だけいいクォーツとか貰えるのは確かなんですけども。。。

posted by クローバー at 17:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする