2021年02月19日

思い入れがありすぎる

 紙の上の魔法使いのリプレイを開始。
 これは実は比較的最近にリプレイした事はあって、そのまま今のPCに残っていたのでスタートは簡単なのだけど、それでもセーブデータ見る限り3年弱も前なので、改めて結構新鮮にプレイ出来てます。

 まぁ流石にこれだけの名作だと、ひとつひとつのエピソードのオチとかも結構ちゃんと覚えてはいるのだけど、わかっていればこその楽しみ、というのもあるからね。
 その辺り意識しながら読むと、最初のかなたどの関係性とかシリアスなシーンなのについつい笑っちゃうとかあるけど、やっぱりこのタイトル、ヒロインへの思い入れがめっちゃ強いから、もう誰しもが可愛く見えて仕方ない。。。

 普通に理央でもエース級に可愛いのに、その上に三人いるとかこの仕様えぐいよねぇ〜。
 ルペカリとも設定的に繋がってるのはわかるけど、改めてプレイしてみて、主人公がこの魔法の在り方を演劇になぞらえているのは覚えてなかったから、或いはこの頃から構想として演劇はテーマにしたいという意識があったのかな、なんて思ったりも。

 まだルビーが終わったところなので序盤ですけど、一日一章の息抜き程度でもいいからコツコツプレイしていきます。
 それにしてもホント、夜子も妃もかなたも可愛くて最高だなぁ、はっはっはー。


posted by クローバー at 17:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする