2020年07月23日

ままならぬ

 ちょっと昨日今日色々バタバタして、あまりゲームが進んでいません。
 閃の軌跡Vは一応クロスベル入りして、ティオと仲良くジオフロント探索してるのですが、ティオとバイバイするのが悲しいのでゴール直前で止めてしまっていたりね。。。
 いやでもホント、ティオってばやっぱりこうやって続けてプレイするとしっかり成長したよなぁ、って思いますよね。見た目に凄く変わったという程ではないのだけど、やはり立場の違いと、それに伴う芯の強さがよりはっきりしていて、ユウナより年下とは改めて思えない感じですよねー。ティータもそうだけど、どうしたってくぐった修羅場の数は風格の差になるという事でしょうか。

 アルティナと雰囲気が似てるー、なんてひそひそ話もあったけど、確かに零の頃のティオも周りに対しての関心が低くて、素っ気ない最低限の対応しかしなかったり、そういう環境がもたらす部分での相似は確かに感じて、なればこそある意味では、この先のアルティナの成長を仄めかす相対化、という見立ても出来るのでしょう。
 ともあれ、普段は絶対にアルティナを操作キャラにしている私ですけど、ティオがいる時だけは別だぜー、と堪能しまくってます。色々調整して、一々バトルリンクのボイス聴くのも楽しいのよね。そんな事やってるから進まないんですけれど。。。

 んでグリザイアに着手するタイミングが作れなかったので、ちまちまさくら、もゆ。を進めて、こっちは姫織ルートの序盤、十夜の友達エピソードのあたりですね。
 この辺の重厚感と奥行き、表層的にも深層的にもしっかり最後に連関してくる構造は改めて思い出しながらですけどやっぱり大したもので、十夜という生き物の抱く切なさや、それでも、という純粋な想いの尊さを噛み締めながら楽しんでます。ホント十夜可愛いよねー、一緒にお風呂のシーンのCGがないの許せないよねー(オイ)。
posted by クローバー at 18:19| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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