2020年11月21日

刹那の癒し

 ほんのちょっとだけまいてつLR進めて、凪ふかみ編の分岐選択肢が出たところまでですね。
 あ、やっぱりハーレムはあるのか(笑)。

 やはりこのルートは、本編のあの時点でイチャラブ、というのは無茶だろって違和感を汲み取って、年少組らしい日々の成長を上手く見せているのと、それに向き合うことで少しずつ主人公の在り方も、という匙加減が心地よいです。
 周りのヒロインズも当然主人公の事憎からず思ってるから、そこかしこにほんのり哀切は漂うのだけど、それでもあの三人でいる時の雰囲気が好ましい、という温かい目で見つめている感じがすごく好き。

 エモートの質の良さもあって、このルートは誰もかれもが三割増しで可愛いですね。
 特にと言えばそりゃポーレットだけど、ハチロクも罅姫も稀咲も凄く可愛い。いい味わいのルートに化けたな、と思います。


 そして、ワンダーフールの新作、ふーん?って思ってスルーしようと思ったけど、これよくよく見るとアオナツラインスタッフじゃん!?的な驚き。。。
 なんで戯画でやらないのかとか、アオナツで多分メインライターやってた人がいないので、それでどうなのかとかあるけど、体験版くらいはやってみないと、と思うタイトルですね。時間ないけど。ないけどーーー!!


posted by クローバー at 17:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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